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組み合わせ



19-ワイルドワイバーン ヘビー エクストリーム W2HX

最強アタッカーのHX(ヘビー エクストリーム)にW2(ワイルドワイバーン)を乗せてアタックしました。W2のクラッチの弱さが目立ちますがW2の受け流し形状のレイヤーはXの高速移動攻撃でクラッチにダメージを受け難くなるので、ヘビーエクストリームの強烈な攻撃で相手を弾き飛ばします。ほぼHXの力で勝ちます。

ワイルドワイバーン(W2)

ヘビー(H)

エクストリーム(X)
ワイルドワイバーン ヘビー エクストリーム 対 デスサイザー ヘビー ディフェンス

18-ヴァルキリー ナックル クロー VKC

知り合いに聞いた組み合わせです。強いです。ナックルとクローの遠心力で相手と弾きます。自らが弾かれたときもカウンターで相手を攻撃します。 スタミナカウンター型のベイです。

ヴァルキリー(V)

ナックル(K)

クロー(C)
ヴァルキリー ナックル クロー 対 DHD 10回戦 VHZ 5回戦 

17-ダークデスサイザー ヘビー ユナイト D2HU

ユナイト活用。ユナイトはSPによって性能が変化します。
SP(シュートパワー)1200くらいまでは斜めシュートでアタック、水平シュートでカウンター。SPが1200を超えて1500近くになると徹底的に暴れるアタックドライバーになります。
アタック状態なら最強アタッカーのエクストリームと互角に戦えるので安心です。SPを下げてカウンターアタックとして待ち構えるのもありです。これは相手SPよりもSPが下がってしまうと効果が少ないので注意が必要です。


ダークデスサイザー(D2)

ヘビー(H)

ユナイト(U)
ダークデスサイザー ヘビー ユナイト 対 デスサイザー ヘビー ディフェンス 7回戦

16-ヴァルキリー ヘビー ジャギー VHJ

ジャギーの活用。ジャギーはアクセルとブロウの中間でギザギザの分、接地面が少ないのでアクセルよりも持久力が上がります。アクセル程の急加速アタックはしませんが、積極的に数多くの攻撃を繰り出します。接地面が少ないので弾かれ易くなります。アタックして相手を弾いても自分も同じ位弾かれます。どうせ弾かれるなら勢いを付けて攻撃をする事を選び、ヘビーアタックにして攻撃特化にします。
ジャギーの弾かれ易さはユナイト(カウンターアタック)との相性が最悪です。相手のカウンタースイッチを入れて返り討ちに遭います。ジャギーは連打で勝負のドライバーなのでオービットとの相性が良いです。オービットは安定状態での持久力が高く、バーチカル、アームドで傾きを抑えると防御力が跳ね上がります。ですが連打でクラッチにダメージを蓄積させるジャギーにとっては戦い易い相手です。

ヴァルキリー(V)

ヘビー(H)

ジャギー(J)
ヴァルキリー ヘビー ジャギー 対 デスサイザー ヘビー ディフェンス 10回戦

15-ヴァルキリー ヘビー ゼファー VHZ

最も効率良くDHDをバーストさせられる組み合わせです。
エクストリームは強いですが加減が難しいので効率的ではありませんでした。

アタック系で最も攻撃効率が良く持久力を有するヴァルキリーで、ヘビーの重量から起こるヘビーアタックとゼファーの急加速アタック、連続アタックを使います。
ヘビーアタックで相手クラッチに強烈なダメージを与えバーストを狙います。
バーストしなくても序盤に当てればクラッチにダメージが入り、防御力、スタミナを減らせます。

ヘビーの重量とゼファーの急加速アタックで生じる運動量保存の法則で相手ベイが弾かれ慣性の法則の影響で角運動量が変化し、
角運動量保存の法則で歳差運動が起こりスタミナ(回転数)が減少します。

簡単に言うと急加速アタックでベイ弾き飛ばし、バランスを崩させてスタミナを削ります。

弾かれて戻って来た時に当たれば両者の運動エネルギーが衝突して大きなダメージが入ります。
形状により違いがありますがレイヤーが大きい方、クラッチが浅い(弱い)方が多くのダメージを受けます。

ゼファーは傾いた上体から水平に近づく時に急加速アタックをします。
ヘビーの重量とヴァルキリー(角以外は無駄が無く風の抵抗も受け難い形状)によって他のレイヤー・他のディスクよりもスタミナ(回転数、遠心力)が増加します。

デスは無駄のない形で有名ですが、ヴァルキリーもアタックの中では無駄の無い形をしています。
(イビルアイも魅力的な形をしていますが、持ってないので組み合わせ検討の対象外です)
比較的無駄の無い形なのでアタックしてもダメージを受け難くアタックでのスタミナ消耗を抑えられます。
レイヤー最高クラスのクラッチ溝の深さをしているのでダメージも受け難いです。
スタミナ(回転数)が減るとディフェンス力も減少し弱くなります。

スタミナ消耗を抑え、クラッチ緩みでのバランス崩れも起こり難く、終盤までスタミナも温存できるので
最後の一撃バースト(Last Attack Burst→LAB)を狙う事ができます。

VHZにも弱点がありますが今はまだ脅威にはなっていません

ヴァルキリー(V)

ヘビー(H)

ゼファー(Z)
ヴァルキリー ヘビー ゼファー 対 DHD 連続再生9回戦

14-エクスカリバー グラビティ プレス XHP

エクストリームの攻撃力とクラッチの強さを使って安定した強さとバースト力を求めた組み合わせです。

プレスの斜めシュートは序盤のみアタックベイになり、グラビティの重さも加わって強烈な一撃を与える事ができます。
グラビティはヘビーと同じ位の重さですが重心がヘビーよりも下がっているので安定感があります。
グラビティとプレスの組み合わせでアタックされてもバランスを崩し難いです。

アタック後にディフェンスに戻りカウンターアタックのベイとして戦います。

エクスカリバー(X)

グラビティ(G)

プレス(P)
エクスカリバー グラビティ プレス対DHD 7回戦

13-ビクトリーヴァルキリー オーバル ヴァリアブル 性能変化後 V2OVc

ビクトリーヴァルキリー(V2)の攻撃力とヴァリアブル(性能変化後)の攻撃力を効率良く利用する組み合わせです。
ヴァリアブル変化後は直径9mmの円柱でアクセル4mm・アサルト5mmよりも太く攻撃力が格段に上がり
硬質ラバーである程度の踏ん張りも効きます。
コントロールが難しいのですぐに外周→内壁に衝突もしくはスタジアムアウトになります。
ですので最軽量のオーバルを使い、重量の軽減と遠心力を押さえコントロールし易くします。

軽量になってもヴァリアブルの攻撃力と踏ん張り、V2の強烈な上段攻撃で
相手を飛ばせます。DHD(重量級)を飛ばせるのでラバー軸以外は簡単に弾き飛ばせます。

中盤に回転数が落ちてもラバーの踏ん張りとV2の上段攻撃でバーストを狙えます。

ビクトリーヴァルキリー(V2)

オーバル(O)

変化後ヴァリアブル(V)
ビクトリーヴァルキリー オーバル ヴァリアブル 性能変化後 対 DHD 連続再生

12-トライデント ナックル ゼファー TKZ

トライデントの大きいレイヤーを活かし欠点である弱いクラッチをカバーする組み合わせです。
ナックルの遠心力とゼファーでアタックし続けます。
遠心力の強いヘビーとフォースも良いですが
ヘビーはワイバーンなどのディフェンス型で使うにはアタック力が増して良いのですが
トライデントはアタック時に3つの大刃が引っ掛かるのでクラッチにダメージが入り易くなるため
ヘビーを使うと自身のクラッチにダメージが入りバーストし易くなります。
フォースはナックルと同等に遠心力を生み出すディスクですが
ナックルより重心が下がるのと若干スタミナが劣るので今回は使いません。
対戦成績はナックルもフォースも同じくらい強いですが中盤まで粘るナックルを選びます。



トライデント(T)

ナックル(K)

ゼファー(Z)
トライデント ナックル ゼファー対DHD 連続再生6回戦

11-ライジングラグナロク グラビティ プレス R2GP

プレスの斜めシュートは序盤のみアタックベイになり、
グラビティの重さも加わって強烈な一撃を与える事ができます。

グラビティはヘビーと同じ位の重さですが重心がヘビーよりも下がっているので安定感があります。
グラビティとプレスの組み合わせでアタックされてもバランスを崩し難いです。

アタック後にディフェンスに戻りカウンターアタックのベイとして戦います。

水平シュートでカウンターアタックのベイとしても戦えます。

ライジングラグナルク(R2)

グラビティ(G)

プレス(P)
ライジングラグナロク グラビティ プレス対デスサイザー ヘビー ディフェンス 連続再生6連戦

10-ストームスプリガン ウイング エクストリーム S2WX


ウイングとエクストリームで機動力を最大限に上げ、
Xでアタック時の踏ん張りを持たせて強攻撃の上段二枚刃で相手に一撃を与えます。
エクストリームの急加速がないとSSの強攻撃が入り難いです。


ストームスプリガン(S2)

ウイング(W)

エクストリーム(X)
ストームスプリガン ウイング エクストリーム対デスサイザー ヘビー ディフェンス 連続再生5連戦

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