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組み合わせ


29-ダークデスサイザー トリプル サバイブ D2TS

ダークデスサイザー トリプル サバイブ 対 オーディン ヘビー リボルブ サバイブの高い持久力とカウンター性能の生かしてダークデスサイザーの鎌で攻撃します。回転数が落ちるとトリプルの不規則なリズムで移動と攻撃をして相手をバースト、スタミナを奪います。


ダークデスサイザー(D2)

トリプル(T)

サバイブ(S)

28-トライデント トリプル クエイク TTQ

トリプルによってクエイクを対戦で使えるようになりました。クエイクのジャンプアタックをトリプルの特性で強化してジャンプ力をUPさせました。低確率ですがジャンプアタックでトリプルの突起がダイレクトに相手レイヤーを攻撃してバーストさせます。これが成功したら楽しくなります。トライデントの遠心力でジャンプの持続力を上げて、ジャンプ終了後は大型レイヤーでスタジアム内の相手へ接触確率を上げます。


トライデント(T)

トリプル(T)

クエイク(Q)

27-オベリスクオーディン オーバル クエイク O2OQ

オーディンの後継、オベリスクオーディン…期待とは裏腹に弱くて使えないと有名になってしまい、使い手が少ない曰く付きのレイヤー。 組み合わせ次第でオベリスクオーディンは最高のバースト力を持つレイヤーになります。レイヤーの中で最大重量、最大遠心力を誇る脅威の存在です。 2つの最大を利用してバーストフィニッシュを狙います。レイヤーの邪魔をしないように最軽量のオーバルでクラッチにダメージを受け難く、軽量での移動力増加を図ります。クエイクで不規則な連続攻撃を与え、バランスを崩しながらも相手への攻撃をやめない攻撃特化型ベイです。 デスサイザーのような滑らかレイヤーでもディフェンス型レイヤーでも強引にダメージを与え、バーストを狙えるベイです。


オベリスクオーディン(O2)

オーバル(O)

クエイク(Q)

26-ダークデスサイザー バーチカル サバイブ D2VS

サバイブの斜めシュートで動かしたり、弾かれても程よく動くことを利用します。 ダークデスサイザーは滑らかな面と鎌の突起を併せ持つレイヤーなので高速移動でアタックしても滑らかな面が当たると効率的にダメージを与えるのことができません。 なので、最初は程良く動いて当てたり、中央で待ち構えてカウンターを狙います。スタミナ系やディフェンス系の動きに合わせた攻撃スタイルです。 蟻地獄のように待ち構え、鋭い鎌で獲物を狙います。アタック系にはバーチカルの安定感を生かしアタックに耐えて構えて刈り取ります。 リボルブを使わない理由はその特性である「弾かれてもスタミナを消費してすぐにバランスを取り戻す」ことはカウンター行動には向かないからです。 クローはサバイブに比べて持久力がありません。バーチカルのディフェンスを利用する一方、バーチカル単体では持久力が低いのでサバイブで持久力を補います。 バーチカルクローにした場合は防御力が高い反面、持久力が無いのでレイヤーの攻撃力に依存します。ダークデスサイザーの攻撃力では物足りないと感じるかもしれません


ダークデスサイザー(D2)

バーチカル(V)

サバイブ(S)

25-ワイバーン ナックル リボルブ

ナックルリボルブによってワイバーンの長所が開花しました。 ワイバーンは最弱視されてきましたがナックルの重量と遠心力、リボルブの容易に弾かれる欠点がワイバーンへのクラッチダメージを軽減しました。弾かれてもスタジアムアウトし難いのがWKRの最大の特性です。ワイバーンのいなし特性もリボルブと相性が良いのでこれから頭角を現してきそうです。SPを上げて持久力をUPさせればさらに強くなります。リボルブとクローだけが持つ特性である高SP対応(暴れ難い)なのがロングワインダーと相性が良いのでロングワインダーでの使用を推奨します。


ワイバーン(W)

ナックル(K)

リボルブ(R)
ワイバーン ナックル リボルブ 対 デスサイザー ナックル リボルブ

ワイバーン ナックル リボルブ 対 デスサイザー ヘビー ディフェンス


24-デスサイザー ナックル リボルブ 対 デスサイザー ヘビー リボルブ

ナックル リボルブに対してヘビー リボルブがどういう展開で勝負をするのか。 ヘビーの重さによる持久力が勝つか、ヘビーの重さによるバースト(し易さ)で負けるか。シュートパワーが上がるほどにナックルが有利になります。逆にシュートパワーが低い場合はヘビーの方が有利です。


デスサイザー(D)

ナックル(K)

リボルブ(R)

デスサイザー(D)

ヘビー(H)

リボルブ(R)

23-ホーリーホルスード アームド クロー & オーディン アッパー ユナイト H2AC OUU

ディフェンス強化型カウンタータイプの組み合わせで定着しつつあるアームド クローにホーリーホルスードを乗せました。カウンターホルスードに対するのはオーディン アッパー ユナイト。ユナイトのアタックをアッパーで機動力アップ+重量級アタックの特性を付加して高速重量アタックベイにしました。アッパーの重量でスタミナ増加、ユナイトの持久能力もアップさせました。アッパーユナイト(UU)はユナイトの力を最大限に生かした組み合わせです。攻撃の比重を多くしたい場合はヴァルキリーですが、クラッチ消耗ベイなので多用には向きません。UUは攻撃力が高く自身にもダメージがあるのでバーストの危険が伴います。ユナイトの持久能力を対戦で生かすには受け流し能力の高いレイヤーがオススメです。


ホーリーホルスード(H2)

アームド(A)

クロー(C)

オーディン(O)

アッパー(U)

ユナイト(U)
ホーリーホルスード アームド クロー 対 オーディン アッパー ユナイト

22-オーディン ブースト エクストリーム

ラッシュシュートの練習に最適なのが最も特質すべき点です。V2で練習をするとすぐに回転数が落ちてラッシュの練習にはなりません。ブーストの力でグリップ力が上がり、ヘビーよりも軽量なので小回りが利きラッシュシュートをし易くなります。OBXで練習をして、短期決戦型のアタック最強クラスV2BX、V2HXへレベルアップするも良し、相手に合わせて多様なバトルを展開できるOHUでラッシュやカウンターなどを繰り出すのも良し、その他さまざまな特性を持つベイを使用するも良し、自分のスタイルに合ったアタックベイへ辿り着くための 起点となりうる組み合わせです。 オーディンの特性のクラッチが弱いのにレイヤー形状でそこそこ強い。シュートが上手くいけばすごく強い。クラッチが元から浅いので何度使っても消耗が少なく末永く対戦でも練習でも使える便利なレイヤーです。バーストし易いなど当たりとハズレがあります。

オーディン(O)

ブースト(B)

エクストリーム(X)
オーディン ブースト エクストリーム 対 デスサイザー ヘビー ディフェンス

21-ビクトリーヴァルキリー ブースト エクストリーム V2BX 短期決戦型

ビクトリーヴァルキリーはアタック専門の持久力が無いレイヤーです。 ですので持久勝負は捨てます。 エクストリームのグリップ力をブーストで増大(ブースト)させています。持久力を捨てて攻撃力と移動速度を上げています。ヘビーに比べ、重量・遠心力が少ないので外周を回り続けるリスクが減り、小回りが利いてアタックのチャンスが増えます。重量と遠心力での強力なアタックが無い分、エクストリームブースト(ラバー軸のグリップ力強化)の踏ん張りで相手を飛ばします。ヘビー21.63gに比べブーストは19.51gの軽量系ディスクで重量配分もナックルのように外側に寄っていないのでワインダーを引く時の負荷が少なく、シュート時のSPが上昇します。

ビクトリーヴァルキリー(V2)

ブースト(B)

エクストリーム(X)
ビクトリーヴァルキリー ブースト エクストリーム 対 デスサイザー ヘビー ディフェンス 短期決戦型 スタミナ捨てのアタック改造

20-オーディン ヘビー ユナイト OHU

ヘビー ユナイトで攻撃力と持久力を持たせています。オーディンの受け流しとアタックができるレイヤーを使うことでユナイトのバランス型としての力を有効に利用する組み合わせです。欠点はヘビーを使っていて重いので相手の攻撃力が強くないとカウンターアタックが機能しません。


オーディン(O)

ヘビー(H)

ユナイト(U)
オーディン ヘビー ユナイト 対 デスサイザー ヘビー ディフェンス


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